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| 2005 Team Gam-Racing |
高田 修 盛合 とうこ 組 |
| 2005 Rally北海道 全日本ラリー選手権 第3戦 |
| 開催日 7/15〜17 結果 リタイヤ |
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| *今回のラリー北海道は |
只今必死で更新作業中!しばらくお待ち下さい
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| 帯広市内の特設スタート会場です 全日本組み好ポジションでスタートしたのですが |
5Lh〜 ! 6RI< 〜 4R 20 ! squareL ・・・in Clear |
| 多彩なセレモニーが行なわれ大変な盛り上がりを見せておりました |
頑張ってました〜 |
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| MSCC TokyoRally 2005 全日本ラリー選手権 第2戦 |
| 開催日 6月 17−19日 |
| 結果*総合7位* |
アタック中の高田/盛合クルー いい感じで攻めてました。
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| サービス会場風景 *福島県棚倉町 ルネッサンス棚倉 |
これよりファーストステージに向かう高田車です |
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今回は17日レッキ走行
18日Leg1 SS6本 42.46km
19日Leg2 SS6本 15.41km
で行なわれたイベントでした。
*高田車はスタート日の前日までいろいろなハプニングは
ありましたが、いざスタートすると全日本常連トップチーム
と対等に勝負してましたよ。Leg1ではトップにコンマ差の
セカンドベストタイムも出し好調な展開をしました。
Leg2入賞圏内を目指し果敢にアタックしましたが数秒届
かず7位でした。でも全日本自己ベストポジションです。
この調子で次戦<ラリー北海道>に挑みますよ。 |
| パルクフェルメ OUT |
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| 今回はハイスピードコースが多く設定されてました。 |
Leg2激走中・・・あと一踏みだった〜。 |
| 第31回M.C.S.C ラリーハイランドマスターズ2003 全日本ラリー選手権 最終戦 |
| 開催日 2003. 10. 24(金)〜 26(土) 場 所 岐阜県高山市 |
| 結果 完走 10位 |
2003. 9. FIA アジアパシフィックラリー 選手権
ラリー北海道2003 |
| Team Gam−Racing ・エントリーナンバーNo.34! |
ドライバー・高田 修 / コ・ドライバー・伊東 匡
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北海道では万全のテストをして上位入賞を目指しました。・・・・が残念な結果に終わりました。
応援してくださった皆さん、またお手伝いして下さった皆さん、ありがとうございました<(_ _)>
アジパシ北海道の詳しいことについては下記にリンクでお確かめください。(手抜きですみません^^;)

2003. 9. 12/ PM 20:00 アジパシ現地からの緊急報告
お待たせしました。たった今現地に確認しました。残念ながらリタイアです(泣)SS4でコースアウト!道の端に置いてある伐採後の材木に激突!
コースアウトしてしまった時に抜けようと目一杯踏んで出ようとした時の事みたいです。前しか見ていなかったのね^^;ラジエーター、インタークーラー、オイルクーラー破損。
ただ今(8:20pm)サービス地点に向かってレッカー移動中だそうです。その後修理をしていけそうなら、スーパーラリー規定によりあさってには走りたい!
との事でした。せっかく応援して頂いているのに残念です。
2003. 9. 13/ AM 10:00 アジパシ現地からの緊急報告
2日目のステージ、高田号は懸命の復旧作業を行っていますが予想以上に損傷が激しく大掛かりな修理になっています。スーパーラリー出走は微妙になってきました。
今現在北海道は大雨!明日は台風上陸の恐れもありますが、道が崩れたりしない限りはやるみたいですね
2003. 9. 15 ラリー終了
懸命な修復をし、スーパーラリーには出場出来ました。車が満足な状態ではないにも関わらず(真っ直ぐ走らない・パワーがない)SSでは好タイムで走り切りました。
順位は付きませんが(昨年と同じだ(/_;)来年のWRCに向け教訓にするしかないなぁ・・・・とにかくみなさんお疲れ様でした!
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2003. 8. 30
フェリー乗船の時間が刻々と迫って来て、焦りまくりのガレー内です。
閑散としているように見えますが、各自が黙々とやるべき事をこなしていました。でも誰だろ?写真撮る余裕があったのは・・・・(笑) |
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2003. 9. 11
帯広駅前をセレモニースタート
今年は昨年にも増して沢山のギャラリーがスタートランプの回りを取り囲んでいました。
高田ドライバーは今年こそはと気合い充分でスタートしました。
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Leg1SS1
さあ、ラリースタート。出だし上々の走りを見せる高田車!
これから3日間この調子を期待するのだが早々にマシントラブルに見舞われることに・・・・・。
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Leg1SS4
マシントラブルによる遅れを挽回すべくマキシマムアタック
をする高田車。コ・ドラいわくTOP10に入るような激送であったとか。。。
だがこの直後に悲劇が・・・・・・・・。
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チーム隊長の聞き取り調査
によるとだいたいのレースの流れはこうです。SS1でターボ系のトラブルが発生!SS2〜SS3まで不調のまま走り、SS3終了後のサービスタイムで修理しました。
車は完全に復活し、SS4に向け元気に出発しましたが、
途中SS4でコースアウトしてしまい、抜け出す際、林道脇に置いてあった材木に激突!左の写真の様になってしまいました。(泣)
その後スパーラリー規定により出走すべく、必死の修理を行ないました。
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Leg3
ジャンピングスポットの高田車
(3日目 最終日のギャラリーステージ)
スーパーラリーにて激しい走りを見せてくれました。
ここのジャンプもかなりの飛距離(K点越え)でした。 |
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何はともあれフィニッシュ!このままでは止められなくなってしまいました (;-_-;)
来年(たぶんWRC)もまたチャレンジかな?海外遠征をしたいという噂もチラホラ聞こえています。
いずれにせよ目指す所はまだ遠し。。。。(チーム隊長談)
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| 応援して下さった皆さんへ北海道のおみやげです(苦笑) きれいでしょ? |
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| 宿泊ホテル(十勝川温泉ホテル吉井)からの風景 |
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| No.13 インプレッサ N4 で 出場の Dean Herridge(左)と Glenn Macneall(右) |

2002. 9 FIA アジアパシフィックラリー 選手権
ラリー北海道 2002の結果報告です |
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| 撮影者 温泉ずきさん |
| TEAM GAM-RACING |
| Driver 高田 修 Co.Driver 後藤 茂行 |
TEAM GAM-RACINGは
2002年9月6日(金)〜8日(日)に開催されたアジアパシフィックラリー選手権「ラリーイン北海道」に参加してきました! 参加台数はアジアパシフィックラリー選手権最多の61台がエントリー!GAMが出場する「N4クラス」は最多の42台のエントリーがありました。
競技は9/5(木)に帯広駅前をスタートし3日間の行程で帯広市と陸別町を中心に行われました。 公式レキ(事前走行)の時は秋晴れの素晴らしい天候でしたが、実際の競技が始まった金曜日はあいにくの小雨模様でした^^;;
1日目のSS (スペシャルステージ:競争区間)は全部で5本!SS1〜3前走車に追いつくというハプニングがあり(いやぁ〜当然のことです^^)道幅も狭く、抜くに抜けずイライラがつのったドライバーでした。 ハプニングはSS4(24.17Km)
フィニッシュまで後少しという所で起こりました。 EVO7はクロスカントリー車でも走れないような路面に足を取られ、遠心力には勝てずコーナーの外に消えて行きました。 おまけに、一回転ウルトラCも付け加えてくれました^^;; この時点でアジアパシフィックラリーは正式リタイアとなってしまいました。
しかしながらこの競技会は、スパーラリー規定という素晴らしい規定があり、修復し再車検に通れば次の日からは出走できることになっています。
(TEAM GAM-RACINGのメンバーと美しい出走前のEVO.7) ここでEVO7修復記録をば・・・・
え・・・・前後ウインドスクリーン交換(要するに前後のガラスが全部割れたってことですね) ルーフパネル板金修理(想像してください)
ボディー全般板金修理 ・ サスペンションとアライメントの修理調整 などを丸一日かけて行い 完全復活!(ワークスチームなら一晩でなおしたかも?我が貧乏プライベートチームは一日かか ってしまった)その節は大変にお世話になりました。>帯広三菱自動車さん
以上の理由で2日目の土曜日LEG2は未出走
3日目 LEG3再出走!LEG1のSSタイムにて出走順位もかなり良いポジションになり、気合いを入れてスタートをきりました。順位はつかないものの、いくつかのSSで総合9位のタイムも出すことが出来ました。この結果はチームとしても今後期待の出来る素晴らしい結果だと思います。エントラントの中にはアジパシ選手権常勝組も多数おりいろいろ学ぶものもありました。TEAM GAM-RACINGはここでめげる訳にも、感傷にひたる訳にもいきません!次回10/18 〜20に行われる「アルペンラリー」がひかえています!
Driver 高田君のつぶやき・・・
帯広駅前で行われたセレモニースタートには、大勢の観客が集まっており サービスパークから帯広駅前までの沿道にも手を振って応援してくださる方々がいたのですが、インターラリーを2度経験しているコ・ドライバー後藤とは違い
このような光景になれていない高田は完全にセレモニーの空気にのまれていました^^;;
しかし慣れてくると女の子には手を振る余裕も出てきました。(笑)
Co .Driver 後藤君のつぶやき・・・
サービスパークからTeam GAM-RACINGのサービス部隊伊藤さん他、事前の準備を寝る間も惜しんで手伝ってくれた「一ノ瀬君」 手弁当できていただいた「I.R.Sの中村さん」北海道での全日本戦に出場の際にいつもお世話になっている「加藤さん」に見送られ、緊張の中帯広駅に向かいました。行くまでの間、沿道には手を振ってくれる子供達も沢山いて、それまでの緊張した気持ちをも和ませてもらいました。
駅前に設置されたスタート台の華やかさは去年の帯広競馬場のそれより数倍華やかで ”いよいよ始まるんだっ!”
といった気にさせられます。スタート台に上がる前に、チーム名とドライバー、コ・ドライバーの名前を呼び上げてもらえるのですが、
チーム・ジー(G)・エー(A) ・エム(M)レーシングなどと読まれてしまい、すっかりズッコケてしまいました。(^^;;;
 Driver 高田君のつぶやき・・・
ここは2回走ったのですが、大勢のギャラリーが
入っていました。 レキでギャラリーコーナーはチェック済みなので、ラリーファンの期待を裏切らないよう攻めてみたのですが、2つのコーナーが繋がることはありませんでした。
1回目は4速から2速までシフトダウンし左コーナーへ進入したのですが、コーナー途中でもたついた為、2回目は3速で進入しました! 最初の左コーナーは良かったのですが、次の右コーナー立ち上がりで失速してしまい2速に入れようかと思ったのですが気合いでそのまま走り抜けました
(左から右へのギャラリーコーナー) 撮影者 HIROさん
コ・ドライバー後藤隊員の報告^^
1日目
SS 1−kunneywa(Length 8.54km)
オープニングのSS1 ベストタイムは、はるばるオーストラリアからやって来たアジパシ常連
”ポッサム・ボーン選手タイムは7分37秒5!
我がクルーは8分25秒1
と序盤としてはまぁまぁといった感じですが、最初に懸念されたゼッケンの為、前を行く競技車に何度も追いついてしまい、
実は全然納得のいかないタイムでした^^;;;
SS 2−Tanner1 (Length 24.17km)
今大会最長の約24kmのSS!ここでのベストは三菱ラリーアート田口勝彦選手の21分16秒8。
我々はここでも前走車に行く手を阻まれ23分58秒1と精彩なし。 遮る車さえなければ師匠譲りの「高田走り(^^)」で
素晴らしい走りをギャラリーの方々に見せられたのにと思うとホントに残念!
SS 3−Kunneywa 2(Length 8.54km)
ベストはポッサム・ボーン選手の7分32秒2。 路面が先ほどよりも醜い中、さすがベテラン!タイムをまとめてきます。
我々は8分48秒9。SS 1と同じだった為、高田ドラも気合いを入れて走りましたが、
いかんせん速く走ると前走車と遭遇してしまい、結果的にさっきよりタイムが出ないという悪循環になってしまいます。
前に近づけば近づくほど跳ね上げられる泥で前も見えなくなってしまい、集中力を持続するのに大変です!
運命のSS
4−Tanner 2(Length 24.17km)
SS 2と同じく、行けば行くほど前走車に追いつく始末(−−; ”左 1!”を曲がったらその先の上りストレートから
坂道を上れない競技車がバックしてくるわ、踏み切っていきたいストレート高速コーナーが続くところでも
その途中でブレーキを踏んで行く手を阻む競技車もいるわで大変でした。
コースの約20km地点からやっと前を走る競技車がクリアになり、ここから高田ドラはスパートをかけましたが
フィニッシュ手前2.5kmの右の中速コーナーから連続する左入り口がゆるく出口がきついコーナーで雨でぬかるんだ路面に
足を取られコースオフ、リタイアとなってしまいました。
2日目
朝からチーム総出で何とか3日目を走れるよう、車両の修復につとめました。
代えのガラスを手配したり、三菱のディーラーに連絡を取り何とか走らせようとしてくれた伊藤さんをはじめ
チームのみんなに感謝です!!
3日目
SS14−Pirka
Okkay 1(length 15.14km)
Super Rallyでの出走となったこの日最初のSS14。 このSSトップの”カラムジット・シン選手”から1分落ちのタイムで
走りきりました。ここでも前走車に追いついてしまったのですが、あまりカリカリせずに高田ドラは走り切れたようです。
SS15−Pirka
Okkay 1(Length 14.37km)
いよいよ「高田走り」本領発揮かと思いきや、中盤で痛恨のバースト!車両にダメージを負ってはいかんと
即座にタイヤ交換して走るもトップから5分40秒遅れでSSフィニッシュ。
SS16−kimunkur
1(length 9.85km)
トップから1分18秒遅れの21位。先ほどのバースト時にヒットした影響で足回りが多少影響を受けている模様。
アライメントの狂いが生じてちょっとタイムが伸びませんでした。
SS17−Pirka
Okkay 1(length 15.14km) SS14と同じ
短い時間でのサービスロアアーム交換、アライメントも出してくれた伊藤さんをはじめとするチームメカニックの素晴らしい仕事が
このSSタイムにいきました! ついにシングル9位にSSタイムを連ねることが出来ました。走りも素晴らしかったです。
「 高田走り(^^)」本領発揮!!
SS18−Pirka
Okkay 1(Length 14.37km) SS15と同じ
ここにきて調子があがってきたようです!このSSでも10番手タイムであがりました。
あの”エド・オルディンスキー”より15秒も速かったんですよ!
SS19−kimunkur
1(length 9.85km)
SS16と同じ
もう止まりません!(笑) ここでも9番時計!ノートもばっちり、
走りも冴え渡って9kmのSSはあっという間に終わってしまいました(^^;;;
SS20−Tokapci
2(Length 1.17km)
初日に走れなかった河原のギャラリーステージです。
1km弱短いため3〜4秒の間に25台前後のタイムがひしめき合う中21番手でした。
というのも終盤にあるジャンピングスポットが思いの外飛んでしまい、
伊藤さんに「あそこは絶対に飛・ぶ・な!」との指令を破ってしまった高田ドラは動揺したようです(ウソです。笑)
これにて無事終了!(^^)
いろいろあった「ラリー北海道」ですが、終わってみれば楽しかったかな・・・というのが正直なところです。
実は高田君と組んで落ちてリタイアしたのは初めてなんですよ(苦笑)今まで大きなリタイアをしたことがなかったのが、
実は自信だったりしたのですが、北海道に来て、また初めての”アジパシ”ということでちょっと冷静にやれる余裕が
無かったのかな・・・と反省しています。 この反省を踏まえて日本アルペンはやりますよ!!
企画書にも書いてある「総合10位 クラス6位以内」を目指して頑張ります!
アルペンラリー結果速報!2002.10.18〜
北海道ラリーが終わったぁ〜と思っていたら一息つく間もなくアルペンラリーだぁ〜!なんとか無事板金も済ませました。(いやぁ〜時間がないので焦りました^^;)ということで、写真は追って載せることにして、とりあえず結果だけでも・・・・
なぁ〜んと! 総合10位 クラス4位 と好成績でした! とりあえず 結果だけですみません!
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